トヨタモビリティ神奈川 中古車タウン大和
住所
神奈川県大和市深見西6−7−23
FAX
営業時間
ショールーム
10:00~19:00
整備受付
10:00~17:30
定休日
毎週月曜日・火曜日 ※除く祝日
定休日
毎週月曜日・火曜日 ※除く祝日
営業日カレンダー
- 中古車(U-Car)
- サービス
- 軽自動車
- バリアフリー/フラットフロア
- バリアフリー/多目的トイレ
- WiFi
- AED
- ベビーシート(おむつ交換用シート)
- キッズコーナー
- 充電スタンド
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中古車タウン大和
【10月6日】 皆さま、こんにちは。 トヨタモビリティ神奈川 中古車タウン「大和」です。 久しぶりに晴れました♪ なので今回は “ハレ”の象徴、「富士山」を眺めに、 山梨県の「石割山」に登ってきました。 3回通れば幸運が開けます 山中湖の北東側に位置する石割山(1,412m)。 山頂の手前に鎮座する「石割神社」は、 “石”という字に割れた大岩を御神体としていて、 この割れた大岩が 「石割神社」や「石割山」の名前の由来となっているそうです。 ▲お社の右側にある割れた大岩がご神体の「石割神社」。お社の裏を回って、割れた石の隙間を3回通るとご利益があります! ▼でも、かなり狭いです♪ 隙間の奥に手すりが見えます。上の写真の右側にある手すりがそれです。 ちなみに割れた岩の隙間を、 3回通ってお詣りすると願いが叶う、 とされています♪ もちろん私は、 石割山に登る度にお詣りしています♪ ※) 割れた岩の隙間は想像以上に狭く、 悪さを働いている人は、 挟まれて出られなくなるのでご注意ください。 ゆっくりゆっくり403段を上がります 赤い橋と鳥居が目印の石割山登山口には 駐車場もあり、トイレもあります。 駐車場もトイレもいつもキレイで、 地域の方々の暖かい心遣いを感じます♪ だから感謝の意を込めて、 キレイに、そして丁寧に利用しましょう。 さて、登山口にある赤い鳥居をくぐると、 階段が遥か上に伸びているのが見えます。 この階段は途中の「富士見平」まで伸びていて、 その数なんと403段! 鳥居から覗くと、 階段の頂上が見えてるようですが、 実はそこまでが全階段の3分の1。 見えているところまで登り切って、 そこからさらに階段は第二段階として伸びています! そして、第二段階を登り切った! と思ったら、 今度は右方向にさらに第三段階が伸びてる・・・ ここを登り切ると「富士見平」です♪ 心拍数がかなり上がりますので、 ゆっくりゆっくり上がりましょう♪ いろいろと欲張れる山です 富士見平から「石割神社」までは、 木漏れ日が気持ちいい、 緩やかな坂道を歩きます。 ▲石割神社までは、木漏れ日に包まれた緩やかな坂道を歩いていきます。 ▲山道の途中、木々の間から富士山頂が! でも、怪しげな雲が上がってきています。 ▲山道ではこの時期、トリカブトが見られます。 ▲このキノコも、さすがに持って帰る勇気はありませんでした。 ただし、石割神社から山頂までは、 一変して急登! 笹に囲まれた狭い登山道は、 岩場や木の根、丸太で組まれた急な斜面となり、 低山らしからぬ様相です。 そして神社から、 険しい坂道を20分ほど我慢して登ると、 眼前にバーン! と広がる富士山! 石割山山頂です♪ ▲かろうじて山頂が拝めました。右下には山中湖が望めます♪ しばらく待ってみましたが、残念ながら雲は増えるばかりでした。 ▲本当はこの山頂標識の向こうに富士山が・・・。 今回は富士山がバーン! にはなってませんでしたが、 達成感は存分に味わえますので♪ 石割山は 森林浴でリフレッシュできるだけでなく、 ご利益もあって、 しかも雄大な富士山に感動できる、 いろいろと欲張れる山でした。 ちなみに、登山口に来るまでのドライブ(今回は道志みちを走りました!)も 存分に楽しめます♪ “クルマ”という 移動手段があればこそ広がる世界が、 ここにもありました。 本日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございました。 (フロアアドバイザー・田中) ▲今話題(遅い?)の「焼きとうもろこし風バターバウム」(右)。確かにぃ、と実感する味。リピ確定です。定番の「パンダの杏仁」も、低山歩きならではのおやつです。 ▲下山後は、これまたいつもの吉田のうどん「門々利(かがり)うどん」へ! 本日も美味しくいただきました♪ ▲石割山へのアプローチは何本かありますが、今回は「道志みち」を走って山中湖方面へ向かい、平野から「石割山登山道入口」まで走りました。途中、道志川にかかる吊り橋を渡ってみたのですが、あまりの高さに腰が引けました。 ▲道の駅「どうし」のそばにある酒まんじゅう屋さん。同じモノが道の駅でも売っていますが、今回はあえて"卸し元"で購入。3個で540円でした。すぐ食べてしまったので写真はありません。 ▲道志みちの起終点「山中湖」から、三国峠を経て小山町に抜ける「山中湖小山線」の途中にできていた展望デッキ。富士山と山中湖が一望!(天気が良ければですが) 10月の当店の休業日 13日(火曜)、14日(水曜) 19日(月曜)、20日(火曜) 26日(月曜)、27日(火曜) 当店の最新の在庫車情報は→コチラ ※2026年10月9日現在の在庫車です。 今後、売約済みとなる可能性がございますので、 気になるおクルマがございましたら、 直接当店へのお問い合わせをお願いいたします。
中古車タウン大和
▲早朝、雲の切れ目から日差しが! 朝つゆが輝いてキレイ! 皆さま、こんにちは。 トヨタモビリティ神奈川、 中古車タウン「大和」です。 今年は8月10日から18日まで、 長い夏休みをいただきました♪ 前半は天候がいまひとつで残念でしたが、 「晴れ」の見通しが立ちましたので、 16日と17日に八ヶ岳連峰の北の端、 「蓼科山(標高2,531m)」に登ってきました♪ ちなみに蓼科山は “初心者向き”とされている山です。 でもそれ、ウソです! 手足をフルに使ってよじ登る場面がある、 私にとっては かなり手ごわい山でした。 まずはじめに目指したのは「大河原峠(標高2,093m)」。 中央道・諏訪インターから東へ約45km。 「ビーナスライン」と「蓼科スカイライン」を使って向かいます♪ 木立の中、ブラインドコーナーがいくつも続く、 なかなか気の抜けない道です。 しかも早朝に走ると、 あちこちで「鹿」が飛び出してきます! ご注意ください。 ▲早朝の「蓼科スカイライン・大河原峠」からの眺め。残念ながら雲、多め。雲海の奥に浮かぶ島のように見える山は浅間山。噴煙(?)が見えています。大河原峠からクマ笹の中の道を歩きます。 今回の登山ルートは、 その「大河原峠」から、 ダイレクトに「蓼科山」に向かうメインルートではありません。 大河原峠から一旦、東側にそびえる「双子山(2,224m)」目指し、 さらに「双子池」、そして「亀甲池」に寄ってから西へ向かいます。 ▲双子山山頂より蓼科山を望む。▼双子山山頂は開けた草原のよう。 ▲ん〜、雲が低い・・・。双子山から下りたところに広がる「双子池・雌池」。神秘的と言えば聞こえないいけど、天気が悪くて残念。 ▲ホワー・・・と垂れ下がる地衣「サルオガセ(霧藻)」。八ヶ岳に限らないとは思いますが、この辺りでよく見かけます。生き方も姿も“仙人”のよう。 ▲双子池から苔むしたルートを歩くと「亀甲池(キッコウイケ)」に到着。少し日が差しました♪ 池からはクマ笹やカラマツの林を抜け、天祥寺平、さらに蓼科山の麓の「将軍平」を経由して蓼科山に登り、 山小屋に1泊ののち、大河原峠に戻る「周遊ルート」です。 前述したように、道はかなり手ごわい状況! 特に亀甲池を過ぎて「天祥寺平」から 「蓼科山荘」がある「将軍平」までの登りは、 道、というより"枯れ沢"です。 ▲亀甲池から天祥寺原までは、クマ笹の中を通る1本道を歩きます。先に見えるカラマツ林が暗くて、少し怖い・・・。 この林を抜けると「天祥寺平」です。道標にある「将軍平」「蓼科山」方面に向かいます。 ▲今の時間はAM11時。なのに、こんなに暗い。池では日差しもあったのに・・・。 ▼天祥寺平からしばらく歩くと、"枯れ沢"のような道になりました。矢印がなかったら、決して進まない道です。途中「売店 宿泊所 30分」の文字が! ただし私の足では60分かかりました。 ▲将軍平にある「蓼科山荘」に着きました。ここは「大河原峠」からのメインルート上にあるためか、思いのほか賑わっていました。まったく見えませんが、写真奥、雲の中に蓼科山があります。ちなみに、私がここに来るまでにすれ違った登山者は、2組(4名)だけ。 さらに、「将軍平」から蓼科山山頂までの登りは、 控えめに言って"がけ崩れ跡"の様相! そんながけ崩れの跡を、 両手・両足を使ってよじ登ります! ▲蓼科山荘(将軍平)の先から始まる"がけ崩れ跡"のような登山道! 上から降りてくる登山者は皆、相当ビビッて下りてました。そうは見えないかもしれませんが、かなりの急坂です。こんな道を40分ほどよじ登ります。 そして、よじ登ること約40分。 イメージしていた景色とはほど遠い、 だだっ広くて、しかも岩だらけの山頂に到着♪ その辺の岩に腰掛けて、しばらく放心状態で過ごしました。 「明日はあの岩場を降りるのか・・・」と思うと、 登頂直後はかなり気が滅入りましたが、 実際次の日には、なんとも名残惜しい気持ちで降りていました。 ▲山頂にしてはかなり広く、しかもぎっしりと岩が敷き詰められた「蓼科山山頂」。中央に「蓼科山神社」がありますが、不安定な岩場を歩いていく自信がないので、お詣りはパス。 ▲登頂直後は雲に覆われていた山頂ですが、しばらくすると雲が切れ、北横岳や茅野の街が望めました。ここは360度遮るものがないので、本来なら八ヶ岳連峰はもちろん、南アルプスも北アルプスも望めます。ちなみに写真左端に見えるのが本日の宿「蓼科山頂ヒュッテ」です。 ▲山小屋内にある寝床は、薄いカーテンのような布で仕切られています。「1区画2人」が就寝定員ですが、この日は独り占めです♪ 夕飯時、スタッフがピアノの生演奏でもてなしてくれました(蓼科山頂ヒュッテ名物だそうです)。 ▲夜、満天の星空を期待していたのですが、残念ながら叶わず。ただ早朝は、雲海を突き抜けて昇る太陽を拝むことができました♪ 次の日、例の“非道な岩場ルート”を慎重に下り、 その後は割と緩やかなメインルートを歩いて 「大河原峠」に無事到着しました♪ 今回のルートは枯れ沢をよじ登る場面が多い、 とても危険できつい“道”でした。 決して初心者向きではなかったと思いますが、 今回のように山頂で1泊できると、 気持ちの面でも、体力面でも余裕ができますので、 オススメです♪ せっかくの休みですので、 怪我なく楽しく過ごしましょう。 そしてもちろん、 クルマで長距離を走る際は、時間に余裕を持つとともに、 帰ってきてからの点検もお忘れなく♪ ぜひ、当店にお立ち寄りください♪ 本日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございました! (フロアアドバイザー・田中) 9月の当店の休業日 1日(火曜) 7日(月曜)、8日(火曜) 14日(月曜)、15日(火曜) 21日(月曜)、22日(火曜) 28日(月曜)、29日(火曜) 当店の最新の在庫車情報は→コチラ ※2026年8月26日現在の在庫車です。 今後、売約済みとなる可能性がございますので、 気になるおクルマがございましたら、 直接当店へのお問い合わせをお願いいたします。 ちなみに・・・ 帰りは大河原峠から茅野方面へ降り、 諏訪インターから中央道で・・・、というのもアリですが、 今回は茅野から国道20号線をしばらく南下。 国道沿いの気になる場所に立ち寄りながら、韮崎から中央道で帰りました。 茅野から韮崎の間の国道沿いには 個性豊かな道の駅や食事処が多くがあります。 そして何より、田園風景の中を走る道が気持ちいい♪ オススメです。 「たてしな自由農園」 “道の駅”ではありませんが、新鮮野菜や果物がズラリと並んでいます。見るだけで楽しいのですが、ついつい買い込んでしまいます。 道の駅「信州蔦木宿」 つたの湯(天然温泉)に入れます。登山の後はありがたい場所です。建物もキレイ。 道の駅「はくしゅう」 南アルプスの美味しい天然水がいただけます。ここより西へ4キロほど行ったところに「尾白川渓谷」があります。とてもキレイなところです。
中古車タウン大和
皆さま、こんにちは。 トヨタモビリティ神奈川、 中古車タウン「大和」です。 人命や社会生活に甚大な被害を引き起こす 「自然災害」が多発しています。 私たちの日常生活の延長線上に 突然立ちはだかる「命の危機」。 決して"他人事"ではない現実が、 すぐ目の前で起きています。 今回はそんな "緊急時"に対応できる商品をふたつ紹介します。 ▲左:消防RESCUE 右:パープルセイバー 消防RESCUE 消化具も備えた脱出ハンマー 6,600円(税込み) ●シートベルトカッター ●ガラス粉砕先端部 ●消化具(二酸化炭素消化具) 緊急時に対応できる3つの機能を備えています。 ▲付属のホルダーでドアポケットに設置可能。 詳しくは→コチラ パープルセイバー 連続点灯12時間可能な「停止表示灯」 4,268円(税込み) 緊急停車中の自車位置をいち早く認知させます。 一般的な三角表示板より、より遠くから認知できます! 詳しくは→コチラ どちらも当店に在庫がございます。 ご確認ください。 本日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございました! (フロアアドバイザー・田中) 8月の当店の休業日 24日(月曜)、25日(火曜) 31日(月曜) 9月の当店の休業日 1日(火曜) 7日(月曜)、8日(火曜) 14日(月曜)、15日(火曜) 21日(月曜)、22日(火曜) 28日(月曜)、29日(火曜) 当店の最新の在庫車情報は→コチラ ※2026年8月20日現在の在庫車です。 今後、売約済みとなる可能性がございますので、 気になるおクルマがございましたら、 直接当店へのお問い合わせをお願いいたします。
中古車タウン大和
▲標高542.7mの「能岳」山頂より。低山ながら最高の眺め。でも行程はキツメ! 皆さま、こんにちは。 トヨタモビリティ神奈川、 中古車タウン「大和」です。 いよいよ夏です♪ 夏はまだ始まったばかりというのに、 すでにあちこちで猛暑日どころか 酷暑日が観測されています! ここまで暑いと、身体もそうですが、 クルマのことも心配・・・。 そんな方は、 おクルマの「夏の準備・点検」をオススメします♪ “夏”に限った点検ではないのですが・・・、 ●バッテリーの性能 ●タイヤのエア圧・残り溝 ●冷却水の状態 ●エコンの効き具合 このあたりを確実にチェックしていただきたいと思います。 ▲特にバッテリーのチェックは必ず行いましょう♪ そして、やはり重要なのが、 ご自身の「暑熱順化」です。 今年は急に暑くなったので、 まだ暑熱順化ができてない人が多いと聞きます。 かくいう私もまだできてません・・・。 なので、暑熱順化に最適(だと思われる)な山、 歩いてきました♪ 場所は神奈川と山梨の県境あたり。 上野原にある八重山周辺です。 ▲八重山登山道入口には、キレイなトイレが併設された駐車場があります。飲用可能な水も出ます。季節の見どころが描かれたハイキングコースも掲示されています。至れり尽くせり♪ 標高は500mほど。 いつもの「丹沢・大山」の半分以下の標高で、 しかも距離も短め(周遊コースで約3時間)。 木立の中を歩くコースなので、 日差しは避けられます。 ▲木立を抜けるきれいに整備されたコース。道案内の看板が多く、心配することなく進めます♪ ただし、アップ&ダウンが多いので、 歩きごたえは充分にあります! (イヤ、相当キツイです・・・) 装備、特に飲み物はそれなりに用意したほうが安心でしょう♪ ※私は飲み物1.5L持って行きましたが、カラになりました。 ▲「あずま屋」の看板が見えたあたりから、急登になります。そして登りつめたところにある「あずま屋」からの眺めは最高♪ でもここは、頂上ではありません。 ▲あずま屋と八重山山頂の間にあった「八重の音」。うっかり鳴らすと、その音は一帯に響き渡るので注意! そして、そっとたたずむ八重山・山頂標。 ▲写真左上の葉っぱの裏にクサカゲロウ(?)が涼んでいます。ニイニイゼミの抜け殻。そして、アーティスティックなミミガタテンナンショウの実。 ▲「能岳」までの最後の登り(しかも急登!)。その手前で、静かに手を合わせていた石仏の顔に、汗だくながらとても癒されました。 ▲能岳山頂付近で見かけたイナゴ(?)、タマムシ、そしてキキョウ。あまりの暑さにうなだれて歩いていたので、見つけることができました。 ▲能岳(標高542.7m)山頂より。上野原の町が一望です。低山ですが、開けていて眺めのいい山頂です♪ しかも山頂標の字が八重山のと比べると達筆! ▲能岳山頂から北側へのびる尾根道の先に祠を見つけました。そこは真新しい「桃太郎神社」。実は上野原には、桃太郎伝説に関わる地名が多い! とのことです。 そしてもちろん、暑熱順化には最適な山でした♪ 店がある大和からだと50kmほど。 ドライブにも山歩きにもおススメのポイントでした♪ 本日もお立ち寄りいただき、 ありがとうございました! (フロアアドバイザー・田中) 7月の当店の休業日 27日(月曜)、28日(火曜) 8月の当店の休業日 3日(月曜)、4日(火曜) 10日(月曜)~18日(火曜)→夏休みを頂きます 24日(月曜)、25日(火曜) 当店の最新の在庫車情報は→コチラ ※2026年7月23日現在の在庫車です。 今後、売約済みとなる可能性がございますので、 気になるおクルマがございましたら、 直接当店へのお問い合わせをお願いいたします。 唐突ですが 蓮の花がそろそろ見頃です 今の時期、ぜひ訪れていただきたいのが、 「ハス池」です。 ちなみに22日現在の町田・薬師池公園「ハス田」の状況は、 6分咲き程度でした。 来週には見ごろとなるかも知れません。 調べると、各地にハス池、ハス田が存在します。 ぜひ、お出かけください。 町田・薬師池公園「観蓮会」 町⽥薬師池公園四季彩の杜 薬師池では、2026年7⽉26⽇(⽇)早朝に、 毎年⼈気の「観蓮会(かんれんかい)」が開催されます。 詳しくは→コチラ 横浜・三渓園「早朝観蓮会」 三溪園では、2026年7月25日(土)から8月9日(日)までの土日限定で 「早朝観蓮会」を開催します。 詳しくは→コチラ









